【幼児雑誌2021最新まとめ】ディズニーが好きならこれ!【きらきらディズニー】

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ディズニーの英語学習に取り組んでいたり、親子で映画を楽しんでいる家庭も多いはず。

周りでもディズニーはやっぱり大人気。

MOLLY
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うちはディズニー行く前に予習として、ディズニー映画を見せ始めました。


ディズニーを育児にとりいれてるならオススメの幼児雑誌を発見!


ちなみに定期的に発刊されているわけではないようですが、最新号はvol.4です。

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きらきらディズニー【対象年齢は?内容は?】


1・2・3歳の子どもに向けた幼児雑誌です。


ディズニーキャラクターの豪華なおもちゃ付録がついています。

内容としては、ディズニーの様々なキャラクター(ミッキーやミニーはもちろん、プーさんやピクサーの仲間、もちろんプリンセスも)がたくさん出てくるカラフルで楽しい知育雑誌です。

お茶の水女子大学名誉教授 榊原洋一先生が監修されています。

雑誌の中で遊べるシールも、貼ってはがせるタイプなので低年齢の子がラフに扱っても多少は大丈夫な作りになっています。

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2歳前の子供でもしっかり遊べてお気に入りの1冊。

「きらきらディズニー」最新号は発売日2021年5月24日


今の最新号はこれ!(発売日2021/5/24)

↑「きらきらディズニー vol.4」

今まで、以下のように不定期に発売されています。

【きらきらディズニー発売履歴】

2021年05月24日発売 vol.4
2020年09月28日発売 vol.3
2019年09月05日発売 vol.2
2018年09月18日発売 vol.1

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子供のお気に入りなので、今後定期的に発売されるようになると嬉しいなと思っています。



こちらは、vol.3(2020年09月28日発売)です。


こちらは、vol.2(2019年09月05日発売)です。


こちらは、vol.1(2018年09月18日発売)です。

雑誌「きらきらディズニー」の詳細


【対象年齢】 1・2・3歳
【主要キャラクター】 ディズニーオールキャラクター
【付録】 キャラクターのついたおもちゃ、プラベースのしっかりしたもの
【知育】 シール遊び・仕掛け遊び・しつけなど

知育に関しては、お茶の水女子大学名誉教授 榊原洋一先生が、子どもの発達に合わせて監修をしているそうです。



【おすすめポイント】

・何と言ってもディズニー。絵柄がかわいいので全体的にクオリティ高め
・ディズニーの英語教育のためにキャラクターに親しんでもらえるのも良い

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我が子は、プリンセスが出てくると大喜びしてます。


ちなみに、こちらの出版社からはプリンセスに特化したムック本もたくさん出ています。子供の推しがいるならば、スペシャルなプレゼントとして活用したいですね!

うちも買いました、これ。


これは、欲しいと言われているもの↓

我が家のリアルな感想


ディズニーは育児でも結構お世話になっています。ディズニーキャラの絵本も結構とりいれています。英語学習のために絵本を直輸入したりしたことも。

今回の「きらきらディズニー」は、とあるご褒美に買い与えました。

付録もかなりクオリティ高め。ガシガシ遊んでも今のところ不具合なし。

幼児雑誌のいいところは、何と言っても結構大人しく見てくれる&大人の手間がかからないこと。

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公共の場では、音読少なめで興味をひくことがができるので助かります。


っていうのは、毎回言ってますね笑

ただし、きらきらディズニーは他の幼児雑誌よりちょっとボリューム少なめかな?という印象はあります。(ページ数は若干少なめみたいですね)





きらきらな世界が好きな子供ですが、

並行してブレずにずっと好きなのはしまじろう。

理由は、毎月届くので内容が徐々に成長しているからだと思います。(こどもちゃれんじにはお世話になっている我が家。)

成長に合わせたテーマにしまじろうが挑戦することが多いので、最近でいえば、トイレトレーニング。せっせと、しまじろうが挑戦しています。

おそらくしまじろうは自分よりも少しリードしたポジションにいるので、憧れなのか?わたしもできる!みたいな対抗心なのか?が出てきて、興味が尽きないのかもしれま


ディズニーやプリンセスとは違う切り口で、おうち知育ができるので併用おすすめ。




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